楽賃ルートナビ
動画コンテンツを活用した反響増加・内見誘導率向上を狙う
動画コンテンツを活用した反響増加・内見誘導率向上を狙う
PROBLEM
ー競合物件情報との差別化を図りたい!
ー仲介会社に物件の理解促進を図りたい!
ーカウンター営業で営業トークを充実したい!
ーカウンター営業のツールを充実したい!
SOLUTION
遠隔でも物件の魅力が十分伝わるコンテンツが求められている
空室物件の魅力を伝えるコンテンツは「賃料(初期費用)」や「設備」「キャンペーン情報」だけではありません。
「相場より賃料設定が高い・・・」「駅歩が10分以上ある・・・」等、ネガティブ要素がある物件こそ、
潜在入居者にアピールするべきコンテンツを工夫する必要があります。
近年では、潜在入居者が物件探しの初期段階でポータルサイトや各種Web情報をもとに候補物件を絞り込み、
内見前にできる限り情報収集を済ませる傾向が強まっています。
写真や動画、周辺環境が分かるコンテンツなど、
現地に行かなくても物件の魅力や暮らしのイメージを具体的に把握できる情報の重要性が高まっています。
また、仲介会社にとっても、オンラインでの物件紹介や来店前の案内を行う場面が増えており、
物件の詳細や周辺エリアの雰囲気まで伝えられるコンテンツが求められています。
楽賃ルートナビでは、物件の最寄駅から物件までの徒歩ルートを動画で案内することで、実際に住んだ状況を想定し、
毎日どのようなルートで通勤・通学するのかや、周辺エリアのお店や雰囲気など、実際に街を歩かなければ体験できないことを
遠隔で体験できるコンテンツとなっております。

当社が行った調査によると、仲介担当者が「元付会社に提供してほしい営業ツール」として
「物件内動画」が第2位(12.3%)となっています。
仲介会社の現状として、80%近くの仲介担当者が物件の詳細情報を知らず、
過去に内見したことが無い物件を断片的な情報だけで営業しているのが実情です。
そのため、外観・内観・周辺環境に関する知識が不足し、営業トークが広がらないケースも少なくありません。
また、仲介担当者の平均勤続年数は短く、約50%が3年以内(うち1年未満も15%超)となっており、一度情報を共有しても、
人員の入れ替わりにより継続的に活用されにくいという課題があります。
さらに現在では、来店前・内見前の段階で物件比較を行うケースが増えており、仲介担当者もエンド顧客に対して、
オンラインや事前説明での提案機会が増えています。
これらの実情から、仲介担当者は「実際に見たことがない物件」であっても、
具体的なイメージを持って説明できるコンテンツを求めていることが分かります。
「楽賃ルートナビ」を制作することで、元付会社様サイドでは、直接仲介担当者へ流通させ理解の促進をはかることもできますし、
自社運営サイトやSNS等へ掲載し、物件の露出を高めることができます。
また、仲介会社サイドでも、各主要ポータルサイトへ動画を掲載することでエンド客への訴求力をアップさせ、
カウンター営業や内見時のフォロー営業等で充実した営業トークが可能となるなど、
幅広いシチュエーションでご活用いただくことができます。


ナビゲーションマップ(ワイプ)と連動した動画案内


最寄駅からのナビゲーション

CONTACT
まずは資料で詳細を
ご確認ください。
ご不明点がある方は、
こちらからお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせはこちら
平日 9:30~18:30
独自のマーケティング手法を基軸にコンサルティングを提供しています。
LMCの導入事例を掲載しています。参考までにご覧ください。
LMCのコンサルタント実績を掲載しています。参考までにご覧ください。